准教授
二瓶 晃
「TIMELAG/RAGTIME展」(八戸市美術館・八戸、平成13年)
「JOUABLE展」(同志社ローム記念館・京田辺、平成15年、フランス国立高等装飾美術学校・パリ、平成16年)
「画廊の視点展」(大阪府立現代美術センター・大阪、平成16年)◇
「新視角展」(浦東図書館他・上海、平成19年)
「virtual/actual展」(京都芸術センター・京都、平成20年)◇
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「生存のエシックス展」(京都国立近代美術館・京都、平成22年)◇
「個展」(アートスペース虹・京都、平成17、18、19、22年)
【デザイン】
『FUJIMOTO YUKIO HERE & THERE(DVD)』オーサリング(平成17年)
『美術教育学会誌・美術教育学』装丁、編集デザイン(平成18年)
専門領域はメディア・アート。
主に メディア上で展開されるアートやデザインに関して「インタラクティビティ(対話性)」をテーマに研究・制作活動をおこなっている。

















